サイト内検索

■サイト内検索

 この検索は、サイト内の記事の見出しや本文の中から、対象となる言葉(文字列)が含まれている特定のページが選び出せます。

 検索を行うと、Googleのサイトに飛び、結果を表示しますので、続けて当サイト内の検索を行う場合は、ブラウザの「戻る」ボタンで、当サイトのトップページに戻ってから、再度入力、検索下さい。

基本検索

 検索ボックスに手がかりとなるキーワードをいくつか入力してEnterキーを押す(または検索ボタンをクリックする)と対象の検索結果が表示されます。

 キーワード同士が近くに並んでいるページを優先したり、他のページからの評価を分析する洗練されたテキストマッチ技術を使って、検索に対し重要でなおかつ、的確なページを検索します。

 複数の言葉を組み合わせたり、検索結果を絞り込んだり、広げたりできます。検索手順は以下をご参照ください。

■便利な検索方法と注意

"and" 検索

 基本検索ではキーワードをすべて含んだページのみを返します。 キーワード間に "and" を挿入する必要はありません。 また、日本語の場合は自動的に区切りを判断しますが、区切りを明確にしたい場合はスペースを入れて下さい。キーワードの順番は結果に影響します。

マイナス検索

 キーワードの直前にマイナス記号"−"をつけて検索することにより、−"がついている言葉が含まれているページを除外したリストが表示されます。(この場合マイナスの前にスペースを入れて下さい。)

 例えば、"阿弥陀如来"を含み"銅造"を含まないページを検索するには次のように入力します。

フレーズ検索

 引用符 " ……" を使用することによりフレーズを検索できます。 長い単語やスペースを含む英語のフレーズを入力すると、自動的に区切って複数の言葉として検索しますが、 " ……" を使用すると、その通りの単語のみ検索します。フレーズ検索は、ことわざや特定の固有名称を検索するのに便利です。

 十一面千手観音を検索すると、十一面と千手観音の両方を検索しますが、
"十一面千手観音" と入力すると、十一面千手観音のみを検索します。

入力上の注意

 英数字の全角、半角、大文字、小文字は区別しない

【例】JR→JRもJr.も検索します。


 拗音、促音は区別する

【例】ちょうど→"ちょうど"のみ検索し、"ちようど"は検索しません。

詳しくはGoogleのヘルプをご覧下さい。